-2004-2005年度 第1号 週報NO.1373-
2004年( 平成16年) 7月2日 
第1372回例会記録7月9日発行


スマイルボックス

西山 潔 SAA
 
岩岡眞三郎君(神奈川西R.C) お世話になります。

内藤幸一君(神奈川R.C) お世話になります。

佐伯隆弘君(神奈川R.C) 本年も又おせわになります。よろしくおねがいします。

朝木雄治郎君(神奈川西R.C) お世話になります。

江森国一君 [1]誕生祝いありがとうございます。[2]つたない司 会ですが、一年間よろしくお願い致します。

月山勇君 いよいよ出航となりました。理事、役員はもとより、 全会員のお力添、切に宜しくお願申し上げます。

田邊正彦君 [1]月山・横山丸の船出を祝す。職業・国際・社会・ 青少年奉仕委員の皆様今年度よろしくお願いします。[2]岩岡様、 朝木様ようこそお出で下さいました。

小池将夫君 月山・横山丸の出航おめでとうございます。クラブ奉仕担当副会長として微力ながらがんばりたいと思います。 皆様どうぞよろしくお願い致します。

山本登君 新年度、皆様宜しく。1年間勉強、充電させていた だきます。

横山範夫君 月山年度幹事を仰せつかりました。一年間宜しく お願い致します。先週のテーブルミーティング、鈴木テーブル マスター、山崎副テーブルマスターご苦労様でした。

清水勇一君 新年度を迎え会長、幹事、役員の皆様、一年間よろしくお願い致します。

冨居利貞君 月山丸の出航を祝して。

青柳紀君 待ってました!東月山、西横山 頑張って。

永井隆俊君 梅雨の合間の快晴、月山会長、横山幹事の出航に 乾杯。

飯田f君 月山会長、横山幹事、頑張らないで、ノンビリやり ましょう。

鴻義久君 月山会長、横山幹事、1 年間よろしくお願いします。 ほっとした実感が、顔に出で来ました。直前の石川会長、河野 幹事、ご苦労様でした。

石川正三君 『月山・横山組のスタートを祝おう』

河野明光君 月山、横山丸の夢と希望の船出が素晴らしい航海 となります様、微力ではありますが応援させて頂きます。

澁谷弘君 [1]月山会長、横山幹事の船出を祝して。[2]先日の テーブルミーティング失礼いたしました。[3] 1年間よろしく お願い申し上げます。

山田富雄君 2004 〜 5 年度、月山丸の月山船長、横山航海士、 新年度の船出おめでとうございます。又、6/27 の釣同好会出 席の皆様おつかれ様でした。小池さん、今泉さん、田さん、 矢野さん、田邊さんその後の食事会大変楽しく過させて頂きました。

鈴鹿市郎君 月山、横山両氏、この1 年頑張って下さい。岩岡さん、ようこそ…

今泉文博君 月山、横山丸、出航おめでとうございます。無事 の航海祈ります。追先日釣会参加の皆様おつかれ様でした。

矢野修二君 今泉さん、小池さん、釣った魚の手作り料理ごち そうさまでした。

渡邉淳君 新年度のスタートを祝って。

伊東英紀君 月山会長、横山幹事の船出を祝し、一年間よろしくお願いします。

伊澤政宏君 月山丸出航おめでとうございます。一年間よろしくお願いします。

盧康大君 [1]月山会長、横山幹事の船出を祝して。たのしい1 年になりそうです。[2]出席委員長として一年間よろしくご支援ご協力お願いします。[3]古川先生いつもお小遣いありがとうございます。

古川陽太郎君 [1]月山会長・横山幹事・理事役員・各委員長・ 会員の皆様には新年度もよろしくお願い致します。[2]鈴木武さん・山崎さんにはテーブルミーティング御苦労様でした。直前幹事と私は翌日までグロッキーでした。

森永正昭君 新役員の皆様、本年も又よろしくお願いします。

川邉正男君 [1]先日は第2 テーブルミーティング鈴木マスター ご苦労様でした。[2]月山会長、横山幹事いよいよ船出ですね。 ガンバッテ下さい。

鈴木武君 [1]月山会長、横山幹事体制が晴やかにスタートしました。プログラム委員長としてがんばります。[2]第2 テーブ ルミーティング参加の皆様ありがとうございました。

長井章君 本年度もよろしくお願い致します。

角田伯雄君 月山会長、横山幹事、一年よろしくお願いします。

山崎善也君 職業奉仕委員長を仰せつかった山崎でございます。どうぞよろしくお願いいたします。

山田正憲君 月山会長、横山幹事、一年間よろしくお願いします。

田中栄君 [1]月山会長、今年度も宜しくお願い致します。[2]西山先生、河野さん昨日は指導ありがとうございました。がんばります。[3]古川先生いつもありがとうございます。

天野公史君 月山会長1 年間よろしくお願い致します。

岩澤利雄君 月山会長・横山幹事・役員の皆様、新年度おめで とうございます。御健闘をお祈りします。

石川克寿君 [1]新年度役員の皆様、1年間宜しくお願い致しま す。[2]第2 テーブルミーティング幹事の鈴木会員、山崎会員 大変お世話になりました。

西山潔君 月山会長の下SAAを務めさせて頂きます。何卒よろしくお願い致します。
 


7月2日 40件 113,500 円
本年度累計額 113,500 円

 

卓 話


+ 新 年 度 挨 拶 


会長  月山 勇
 

 今年度、グランE .エステス.シニア.RI 会長の掲げたテー マは「SELEBRATE・ROTARY」“ロータリーを祝おう”であります。 クラブ会員に思いやりと気配りの精神を奨励し、ロータリーを 祝おうではありませんか。
 私達がロータリーを通じて、例会又、親睦を楽しみ、やがて ロータリーの理想(奉仕)に献身出来る場になるべきだと思っております。
 今年度は、期せずして、記念すべきロータリー100 周年度でありその時、その場所での会長という重責に、身の引き締まる思いと緊張と不安で一杯でありますが、掲げたテーマ「和+ 輪+奉仕=人」との観点から、和と輪をもっとも大切にし、全 会員がクラブライフを楽しめ、気楽に和やかに奉仕活動に、親 睦活動に参加出来る環境作りを目差したいと思っております。  和と輪の内から奉仕が生まれ、人が育成され益々素晴らしい クラブに成る事と思います。  クラブ会員が自クラブを褒め称える事の出来る素晴らしさ本当に他も羨むクラブになりうる事を確心して居ります。

 主なクラブ活動指標として「増強、親睦、奉仕、そして権利」 の四項目を掲示します。

1)会員増強: 地区方針2005 年4 月1 日までに2名以上の純増。クラブ内に於いては「女性会員」の増強 も含め、純増4名・年度末迄に66 名を目標
2)親睦活動: 和と輪……のテーマより、親睦最重視ととらえ 一層の親睦活動を企画。
3)国際奉仕: 今年は、淡水R.C との姉妹クラブ継続締結年度 であります。今年度は淡水R.C をお迎えし横浜 にて締結式を行う。又、同時にスリランカ支援 も継続事業とし、二子クラブ、プロジェクトの 実行も視野に入れた計画。
4)出  席: 出席は全会員の権利であります。過去、17 年 間100%出席の実績もあり今年度も、再々挑 戦とし、出席率100%達成を目標
  ロータリー財団:地区方針に従い年次寄付は、1 人平均120$ 以上 +ポリオプラス50$ 以上 恒久寄付(ベネファクター)は3 名以上
  米山奨学:普通寄付5,000 円以上。特別寄付20,000 円以上。
       今年度、累計5,000 万円目標。
 以上、各指標を、ご理解いただき各委員会が和と輪を持ち目 標達成に、ご努力いただきますよう又、会員の皆様のご支援、 ご協力を切にお願い申し上げます。

 


会長エレクト  山本 登
 
 本年度の「会長エレクト」を仰せ付かりました山本登でございます。
 月並な言葉ですが本当の事なので申し上げます。「経験も少 なく未熟な若輩ですが、会長見習いとして勉強させて戴きますので、1年間宜しくお願い致します。」見習いである事の他に、 理事であり、同時にクラブ奉仕委員会のうち職業分類、会員選 考、会員増強、ロータリー情報の各委員会の担当という事ですが、月山会長のクラブ運営に可能な限りご協力し、また有能な 各委員長のお邪魔にならない程度にお手伝いをさせて戴く事に なると思います。今後の予定としては、PETS まではこの様な 立場になってしまった事を後悔し、PETS 後も中々仕事が手に付かず、元来が一夜漬けの性格なので、本年度末ギリギリになって次年度の準備を始める事になりそうです。おそらく次期幹事 の江森さんにせっつかれて渋々活動を開始するのではないかと 思っております。本年から始まる30周年の準備には当該年度 会長として当然参加させて戴きますが、これとて多くの皆様が ご尽力下さった事の上に乗せて戴かざるを得ません。また本年 度から地区のR 財団国際親善奨学金・学友委員長を拝命いた しましたので、これもかなり忙しい委員会の為、ついついホー ムクラブの方が疎かになってしまうのではないかと危惧致しております。私は元来が完璧主義者ではなく、適当に流して何か 一つ良い事があればという一点豪華主義の傾向がある為、このつ良い事があればという一点豪華主義の傾向がある為、この1年間は月山会長の薫陶を受け、その運営方法を大いに参考にさせて戴いて、次年度に何か一つは皆様のお役に立てるような 事が出来るようにしたいと考えております。(ここで少し愚痴を言わせて戴きます)
 最近の4 年とこれからの2 年間、合わせて6年間の内5年以上をこちら側の席(ひな壇)に座らされる事になりますが、 実感として何か皆様と疎遠になりつつある様な気が致しており ます。はっきり申し上げると、「この席は全然面白くないんです。」先輩の皆さんも経験されてきた事のようですが、私の場合は少し続き過ぎだと思います。「ロータリー精神に則って、 頼まれた事は断らない」という事を実践した結果が、この仕打ちかと思いたくなります。次週の理事会で「エレクトの席替え」 を提案させて戴き、1 年間の充電期間を実りある物にしたいと 考えております。  ま、愚痴はこれ位にして、1年間宜しくご指導を賜りたいと存知ます。
 

幹事  横山 範夫
 
 本年度月山会長の和+輪+奉仕(ロータリー活動)=人であ るとのテーマそしてロータリー100周年大きな節目の年幹事を仰せつかりました横山です。大変光栄に思う反面、任の重さを痛感致しております。どうぞ一年間ご指導ご協力を宜しくお願い致します。そして本年度理事、役員、委員長を心良くお引受け頂いた皆様には厚く御礼申し上げます。
 さてRI 、地区方針、本クラブ方針は月山会長より何度かお話がありましたので割愛させて頂きます。それでは2004〜 2005年度(平成16〜17年)年間スケジュールをかい摘まんで話させて頂きます。  本年度は前年度に細井会員が退会され62名の会員でスター トすることになりました。定例理事会は原則として第2例会後開催致します。次にクラブ協議会は年6回、クラブフォーラムは4回、インフォーマルミーティングは2回、家族会は2回となります。次に地区行事として地区大会(平成17 年1 月28・29 日)、IMも開催されることになりました(平成17 年3 月25 日)。
 終わりに次年度は皆様のご承知のように我がクラブ創立30 周年を迎える節目の年となりますので、前年度石川・河野年度に立ち上げて頂いた準備委員会より10月頃に実行委員会に移行する予定になっております。以上一年間理事・役員・委員長・ 会員皆様に月山丸が無事帰港出来ます様ご支援ご協力を再度お願い申し上げ、幹事としての挨拶とさせて頂きます。

 

会計  舘野 典久
 


 会計という大役をおおせつかりました。
舘野でございます。
前年度まで田会計のおつくりになったシステムをフルに活用し、間違いのない会計をやっていける様、がんばりたいと思います。 又、役員という事で、ロータリークラブの本質をもっと勉強していきたいと思います。 一年間よろしくお願い致します。





 

 
◆◇◆◇ 『友』ロータリーニュース 

【2004-05 年度 国際ロータリー理事会メンバー】

RI会長
グレンE. エステス・シニア(米国)
RI会長エレクト
カール・ヴィルヘルム・ステンハマー(スウェーデン)

RI副会長
ジョンF. ジャーム(2003 − 05)(米国)
RI財務長
デービッドD. モーガン(2003 − 05)(英国)

田中 作次(2003 − 05)(日本)
ロナルドL. ボービヤン(2003 − 05)(米国)
ジョンJ. エバーハード(2003 − 05)(カナダ)
スシル・グプタ(2003 − 05)(インド)
マイケルD. マッカローフ(2003 − 05)(米国)
ルイス・コエーリョ・ジ・オイベイラ(2003 − 05)(ブラジル)
コンスタントA. G. M. テンプラーズ(2003 − 05)(オランダ)

南園 義一(2004 − 06)(日本)
ジョスリンI. ボラント(2004 − 06)(フィリピン)
サージ・グテイロン(2004 − 06)(フランス)
Solve Kernell(2004 − 06)(スウェーデン)
デイビッド・リネット(2004 − 06)(米国)
G. ケネス・モーガン(2004 − 06)(米国)
ホセ・アントニオ・サラザール・クルッツ(2004 − 06)
(コロンビア)

ロジャーW. ワグナー(2004 − 06)(米国)

RI事務総長 
エドウィン・フタ(米国)

 理事会メンバーは、議長を務めるRI会長、会長エレクト、そしてゾーンの指名委員会によって選出され、国際大会で選挙された17 人の理事、計19 人で構成されています。理事会は、定款および細則に従って、RIの業務ならびに資金の監督と管理を行います。各理事の任期は2 年間で、2004-05 年度は、9人の2 年目の理事と、8 人の1 年目の理事とで構成されています。事務総長は、投票権はありませんが、国際ロータリー(RI)理事会の指示監督の下に実務を執行し、RIの最高管理役員として理事会に出席、幹事役を務めます。
 

   担当者より  ● 

会報委員長  山田 正憲

 今週より会報を担当します。毎月、表紙に季節の花の写真を載せるつもりです。
一年間よろしくお願いします。
 ところで 0.999…= 1 で正しいと思いますか。 0.333…= 1/3 は皆さんよくご存じでしょう。
この式の両辺を3倍すると、0.999…= 1 となります。この式は正しい式なのです。

 

【次週《7 月16 日》の卓話予定】

「新年度挨拶」
職業分類・会報・親睦活動・
   雑誌・会員選考・会員増強各委員長

 


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